<img class='new_mark_img1' src='//img.shop-pro.jp/img/new/icons7.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' />kata kata 江戸ガラス おてしょ皿

kata kata 江戸ガラス おてしょ皿

価格

2,700円(税込)

購入数
種類

季節を道具で感じる日本人でいたい

伝統的な型染め、注染の技法や、プリントによるオリジナルの染布を制作しているkata kata・松永武さんと高井知恵さんがデザインしたガラス皿。
数量限定で販売いたします。

これからの季節、テーブルで大活躍のガラス皿。
くじらとさかながのびのびと描かれています。
「天塩皿(おてしょ皿)」、小さくて浅いお皿の名称です。
食膳の不浄を払うために小皿に塩を持ったことからこの名前がついたそう。
江戸時代からの伝統を受け継ぐ「江戸硝子」。墨田区の「廣田硝子」の職人さんが
一つ一つ丹精込めて手作りをしています。
お醤油や薬味、バター、クッキー、おつまみ。何をのせようか考えるのも楽しい時間。
ちょいのみグラスと一緒にセッティングすると、食卓が一気に涼しげに。

サイズ・価格 W7.5×L12×H2cm 約95g 2500円+税
素材 ソーダガラス 
ご注文時のお願い 手工芸品のため風合いがひとつひとつ異なりますので、ご了承の上、ご注文ください。
発送について 宅急便となります。
ご注意 誕生日、頒布会、ファンド割引対象外商品となります。ポイントは通常通り付与いたします。
ご注意 ラッピング対応不可商品です。ご了承ください。

100年後も伝えていきたい日本の夏の道具たち

昔ながらの丁寧な手作業とkata kataさんならではのデザインが生み出す
使い勝手のいいおてしょ皿。今日は何をのせようかなと考える時間を楽しんで。

くじら 2500円+税

お皿の上の物がなくなるにつれ、姿を現すくじら。
目が合ったら、思わず笑ってしまいます。

かもめ 2500円+税

涼やかな白が夏にぴったりのかもめ。食卓に涼やかさを運んでくれそう。

使い勝手の良い、手のひらサイズです。

| About kata kata |

伝統的な型染め、注染の技法や、プリントによるオリジナルの染布を制作しているkata kata・松永武さんと高井知絵さん。
動物、植物、風景・・・お二人が日々の暮らしの中から感じ、デザインされるモチーフは、物語を紡ぎだされるようなあたたかさと 活き活きとした力強さを感じます。

HP:http://kata-kata04.com/

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